「ひよっこ」最終回観てから、洗濯槽クリーニングしてます

「ひよっこ」終わってしまいましたね

7時半と8時からの2回、観てしまいました

「涙くんさよなら」ってあんなにいい歌だったのね

心に染み入りました

♪この世は悲しいことだらけ♪を

♪悲しいことばかり♪と記憶してましたけど

最後に三男が言った「かあちゃんと高子さんと

米子が並ぶと最強」を想像すると面白かった

余韻に浸りたいのに「わろてんか」に画面が

変わったのにはガッカリしましたね

今日は、久しぶりに洗濯槽のクリーニングをします

私が使用しているのは、シャボン玉のこのクリーナーです

色々試しましたが、これが一番気に入っています

方法は、以前、ネットで調べたやり方を採用

まず、洗濯槽内の糸くず取りネットをはずします

そして、お風呂の残り湯を、洗濯槽ギリギリまで入れ、

クリーナーを投入して、5分ほど洗濯機を運転させます

すると、こんな感じ

3か月ぶりくらいなので、結構ワカメが浮いて

いますね、恐ろしい

水が入らない周りの部分も、結構汚れていたので

ウエスと歯ブラシできれいにしました

こういう汚れもカビのエサになるので、もっと

こまめに拭いて、いつも綺麗にしておかねばね

7~8時間このままにしてから、浮かび上がったワカメを

この網ですくいます

1回すくった後、「毛布コース」で洗濯機をまわします

何故なら、普通コースと違って、内槽と外槽の間に激しい

水流を発生させるので効果的だそう

「槽洗浄コース」がある場合は、最初の洗剤投入から

「槽洗浄コース」で始めます

洗濯機を、途中何度か一時停止して、ワカメをすくいます

これをしないで、自動任せにすると、なかなか全部を

一掃できないので、面倒でも、やった方が良いです

終了後、まだワカメが残っていそうであれば、もう一度

「毛布コース」でまわします

あと、今、洗濯槽クリーニング中だということを

忘れがちなので、目立つ場所に

メモを貼っておくことをおススメします

 

マキタのスティック掃除機はそんなに良いのかな

今の部屋に越してからお掃除が楽になり、毎日のように

掃除機をかけるようになりました

狭いってホント楽、ほんの10分で掃除機終わります

でも、頻繁に掃除機をかけるようになったら、

もっと手軽なスティック掃除機が欲しくなりました

スティック1本で済ませられたら、省スペースにも

なるのでいいんじゃないかと

以前、何かで見て欲しいと思ったのがコレ↓

パナソニック MC-SBU510J/MC-PBU510J

6万円くらい

先日、通りがかりの家電量販店で、触ってみた

んです、そうしたら、なんて重いのでしょう!

それに、長い!

身長157センチの私には、持て余す長さで操作しにくい

見た目や機能は素晴らしいと思いましたが、

これはNG、候補から外すしかありません

Dyson V8 Fluffy SV10FF2

価格.comのランキングでは、コレが人気第1位

ダイソン、6万円くらいです

これも触ってみましたが、重さ1.58kgと軽いはずなのに

重く感じます

重心が手元にあるため、重く感じるのかもしれません

吸引力は強いそうですが、うちはフローリングだけなので

吸引力はさほど要らないかな、と思います

最後に、これがマキタ、よく「通販生活」で、年配の方が

オススメしているのを、ずっと前から気になっていました

価格.comの人気ランキングでも、第2位

家電量販店には置いてなくて、ロフトで偶然見つけたので

触ってみたら、今まで触った何よりも軽い!

1.3kgと、ダイソンとさほど変わりはないのに、すごく

軽く感じて、使いやすそうだと思いました

お値段も13000円くらいで、お手頃です

充電池式で、1回使い終わったら、コンセントに充電

アダプターを4時間差し込んでおけば、連続使用30分が

充電できるそうです

どこかにひっかけておいて、手軽に使えそうだと

とても心惹かれますが、ちょっとだけ頼りない感じで

従来の掃除機を廃棄して

これ1本にする覚悟がまだ出来ない為、

購入は保留といたします

[10月10日追記]

先日届いた「ディノス」カタログによると

1本化できるほどのパワーを持つ、マキタのスティック

35810円で発売になったそう

でも、よく読むと、従来品より400g重くなり、

紙パック式でもなく、押しっぱなしにしないと

いけないので、良くないかもです

 

横浜元町チャーミングセールで買い物しました

今年の秋冬物は何を買おう・・

服減らし中ですし、何も買わなくても着る物はたくさん

あるので、まず、この思考はよくありません

でも、チャーミングセールに行きますので、何か考えて

おかないと、余計なものを買って失敗しそうです

(チャーミングセールは、楽しい雰囲気を味わうために

出かけなくてはいけないので)

1-2年前から、ベストが欲しいと思っていましたが

出合いがなかったので、あったら欲しい

そう決めて出かけていきました

今回買い物をしたお店は、バルバリというアウトレット、

元町だけでも3件もあって、それぞれ扱うテイストが

違います

アウトレットは、割引率の大きさに、お得感だけで

必要のないものを、買ってしまう危険があります

過去、数回しか着ないうちに箪笥の肥やしになり、

断捨離の対象になったものも少なくありません

ですから同じ失敗を繰り返さないよう、気を付けなくては

6月にこの店で、VINCEのコットンパンツを、ベージュと

黄色の色違い2本、迷いに迷った末、両方買ったのですが

これが大正解で、気に入って交互に毎日履きました

お値段は、定価29000円が7900円でした

今回は、お目当てのベストが2点、どうしても1点に

絞れず、両方お買い上げ

グレージュのベストは、Gentry Portofinoという

初めて聞いたイタリアのブランドで、定価79000円が

23800円に下がり、そこから更に70%割引で、7140円也

カシミヤ100%で、とても上質な佇まい、コンパクトで

着るととても可愛いので即決でした

ラベンダー色のベストは、Laurelというエスカーダ系の

ドイツブランド、カシミヤ50%、ウール50%で、これも

上質で、定価39000円が11000円に下がり、更に

50%割引きの5500円でした

冗談のようなお値段で、どうしてもどちらかひとつには

決められず両方購入しましたが、涼しくなったらすぐに

活躍してくれると思います

白のパンツは、6月に買ったVINCEの色違いで、7900円が

更に50%割引になり、3950円ですから

来年用に買わない理由がありません

カーキのカーゴパンツも、細身ですが細く見え過ぎず、

サイズ感がピッタリ、ブランドはJOE’S

値段を見ると、定価22000円が5900円、更に50%割引で

2950円です

このクオリティの高さで、ユニクロレベルの安さ

やはり買わない理由が見つからず、購入

結局安いから買ったようにも見えますが、

たくさん着ればよいのです

箪笥の肥やしには決して致しません

大満足のお買い物でした

 

新しいソファが届きました

 

新しいソファが届きました、がまだお見せ出来ません

「え~っ、見せてよ」と残念がってくださる方が

どれだけいるかわかりませんが

色がね、VINTAGE REDという名の、赤ワイン色、

濃いボルドーなんです

ですから、今のインテリアには全く合わない

今のベージュのフローリングでは全く映えず、写真には

撮ったのですが、全然素敵に見えないのはソファにも

失礼なので、披露するのは転居後にしたいと思います

色は、本当に迷いました

色見本を見ても、革なので、好みの発色のものがなくて、

赤がよくても、朱色っぽい赤の革ではちょっとね

新居の床は白っぽい薄グレーなので、茶系は合わないと

思い、茶系の革ソファなら間違いなく素敵なんですが、

ありきたりなのが嫌ということもあり、

VINTAGE REDになりました

かなり個性的、主張が強い色ですから、他のインテリアに

合わせるのは大変です

カーテンも変えなくちゃならなくなりました

ソファの色が少し入った柄物にしようかと、探します

座り心地は、まだ新しいので、お店で座った

感触よりは硬いですが、背のクッションが柔らかくて

good、寝心地も満点です

新しいので、革の臭いは心配でしたが、さほど

臭わないので良かったです

すごく素敵だとは思いつつ、難しい色を選んじゃったなと

これからしばらく、ソファに合わせたインテリアを

考えて、頭がいっぱいになりそうです

古いソファを廃棄して、新しいものが届くまでの間、

ソファの無い不便さと、空いたスペースの快適さを

経験しました

何も置いていないスペースって、すごく気持ちが良い

あれもこれもなくしてしまったら、もっと気持ち良い

だろうな、とミニマリストの気持ちがわかる気が

しましたが、一方で、自分がいかにソファに座ったり

寝そべったりする時間が多かったかという点に気付き、

座り心地の良いソファは、最後まで死守すべきもの、と

自分にとって大事なものを再認識しました

 

レイコップは時々思いだして使っていますが

お布団のダニを吸い取ってくれるというレイコップ

私が購入したのは、4-5年前だったでしょうか

テレビのコマーシャルで、ものすごい量のダニが

とれるのを見て、自分のお布団にもあんなに

ダニがいたらえらいこっちゃと思って、即購入

あ、そのテレビ通販ではなくて、

一応、ヨドバシカメラに行って実物を

見て、触ってから買いました

たぶん、さほど使わないだろうな、と予測していた

とおり、年に2-3回しか使っていませんけどね

何故使わないかというと、まず音がうるさい

と言っても、姉が使っているレイコップと比べたら

全然静かですけど

姉の使っているレイコップは、まるで工事現場の

ドリルの音のように、度肝を抜くほどの

騒音をたてます

姉のものより何年か後に買ったものなので、

随分改良されたと思われます

しかし、まだうるさい

そして

この真ん中部分に、とれたダニの死骸が溜まるのですが

これを取り除くのが大変なの

このままゴミ箱にポイするとなると、ダニの死骸を

吸い込んでしまいそうじゃないですか

ですから、私は、水で流します

キッチンのシンクで流すのですが、どうも、あちこちに

飛び散りそうで、ヤな感じです

でも、洗面所だと詰まったら困るので、キッチンで、

網にかかればいいかなと思いながら

最近は、毎回やらず、何回かかけて溜まったら

洗い流すようにしているため、余計に億劫になります

効果のほどはというと、レイコップした後は、

ダニが一掃された気がしないでもない、という程度

お布団をおひさまに干した方がいいし、

シーツ等を頻繁に洗濯したら、その方が気持ちいい

効果絶大とはお世辞でも言えません

それに、かける時、ひっつくのでお布団全体を隈なく

かけるのはとても難しい

うるさいから途中で嫌になっちゃうのよね

買うかどうか迷っている方に、アドバイスするとしたら

付属品でこういう機能がついてる掃除機があるでしょう、

あっちの方が良いような気がします

そして、紙パックのが出たらそっちが良いと思います

 

ピンクのリネン地でカシュクールを縫いました

「ひよっこ」ももうすぐ終わり、寂しいですね

終盤は、全員が主人公になってきていますけど、

早苗さんの「エレベータ話」は、無理やり作った感が

あってイマイチだと思ったのは、私だけでしょうか

あとは、みね子と秀、愛子さんとシェフがうまく

いってめでたしめでたしで終わるのね、きっと

私は、世津子さんが、家を出る時に鍵をかけなかった

ことだけが気がかりです

きれいなピンク色のリネン生地があったので、

カシュクールというものを作ってみました

平たい私の身体には最も似合わない形だと思うけれど

着てみたい欲求にかられ、

買うのははばかれても、作るのならいいでしょう、と

参考にした本は↓

随分若向けの本ね、と言われそうですが

この本では、ピラピラ部分のギャザーがすごく多くて

可愛いすぎ、絶対似合わないのと、布が足りないのとで、

目一杯ギャザーを減らしました

簡単ソーイングで、若向けなせいか、見頃にダーツも

入らないので、すごく寸胴な造り

仕方がないので、後ろには、縦にダーツを入れました

でも、前身ごろにもダーツ入れればよかった、と

出来上がってから少し後悔

着ると、寸胴ブカブカ感満載です

夏も終わりだっていうのに、それに服減らし中だって

いうのに、こんなもの作ってどうするのかしらと

言われそうですね

でも、来年の夏、ノースリーブワンピースに

羽織るのが楽しみです

そもそも、この本を買ったのは、表紙のブラウスが

可愛いと思ったからなのです

流行りの形だから着てみたいけど(若向けだし)

買うのはちょっとね、と作ろうと思ったわけです

ただ、ピンクのリネン地をカシュクールに使うか、

表紙のブラウスに使うか迷った末、

ピンクをカシュクールに譲ったため、残った布の

候補は白地にちいさい紫のバラ柄の綿、

ちょっと服作りも飽きてきたので、保留にします

どうでも良い話を最後まで読んでくださって、

ありがとうございました♡

 

 

リネンの布で、スカートとブラウスを縫いました

この4個の箱には、ここ15年くらいで買いこんだ

リネンやコットンの布が入っています

引越しまでに、なんとか箱2個に減らしたいと思い、

のれんやらテーブルクロスやらを作っています

まぁ、布からproductに変化するだけで、

モノ減らしにはならないんですけれどね

15年ほど前に、リネンとこの本に出合いました

前田まゆみさんというイラストレータの方が書かれた本

ですが、彼女はリネンが好きすぎて、

リネンの布屋さんをはじめたのだそう

それが Linnet というサイトで、実店舗は京都にあるので、

私は専らサイトで購入していました

前田さんはイラストレータでいらっしゃるので、ご自分で

デザインしたオリジナルのリネンや、良質なリネン、

コットンを扱っていて、どれも素敵なので、50cmとか

1mとか、半端な量の布を時々買って貯まって、

今日に至ります

Linnetで買ったリネンのタオルクロスを出して、サイトでも

紹介している、イージースカートを、今日、作ってみました

1mあったので、筒に縫い、ウエストに薄いリネンリボンを

縫い付けて紐通しにして、ヒモが無かったので、ブランド

リボンを仮に通しましたが、結構可愛いみたい

厚手のリネンで暖かいので、これからの季節のワンマイル

ウエアとして着ようと思います(意外に似合ったの)

昨日は、グリーンの麻で、簡単なブラウスを縫いました

奥の赤い evam eva のコットンシルクのブラウスの

サイズ感がピッタリだったので、これを真似ました

この形は流行りですが、ダーツも何もない平らな形

ですから、サイズ感がとても大事

布がたった1mしかないので、縫い代を目一杯少なくし

袖は5分になっちゃいましたが、

ピッタリに出来上がりました

布が上質なリネンで、きれいな色なので、いい感じ

まさか、あるだけの布で、適当に作ったとは

思われない出来でしょう

ソファを処分しました

狭い新居では、ソファを諦めよう、と思っていましたが

やはり、ソファに寝転がってテレビを観る幸せは

捨てがたく、なんとかレイアウトすることに決めました

そして、持って行くと決めた途端、新しい物が

欲しくなりました

だって、このソファ、もう12年使ってます

それに、布製はやはりダニが気になる、革のが欲しい

思い立ったらすぐ実行するのが私の常、以前お店で

座ってみて、すごく座り心地が良いって思ったunicoの

革のソファを、どなたかも薦めていたのを思い出し

店に見に行ったのが6月のことでした

決めるのも買うのも早い私は即決めました

だって、本当に体を包み込んでくれる座り心地の良さに

魅了されちゃったものですから

製作に2か月以上かかるということで、10月と言われて

いましたが、昨日、出来上がったとの連絡がきました

さて、いよいよこのソファを処分しなくてはいけません

今迄、新しい家具購入時は、古い家具を処分して貰って

いましたがunicoは有料でも処分してくれないんですって

それは、非力な私にとって、大問題でした

粗大ごみにしたくても、ゴミ置き場に持っていけない

頼める家族は腰痛持ちであてにできず、近所に気軽に

頼める知り合い無し、遠くの友人には申し訳なくて

こんなことお願いできない

貰ってくれる人もいないので、

ダメもとで、ネットで調べたサルルという

家具の買取業者にメールで査定依頼をしてみました

すぐに返信がきて「在庫の関係で難しい」というけれど

そりゃあ12年も経ってるし、ブランドものでもないので

買取は無理ってことね

おそらく、どの業者も同じでしょう

では、どうやって処分するか考えました

①粗大ごみに申込み、新しいソファを届けてくれた

業者さんにお金を包んで、ゴミ置き場まで

持っていってもらう

①がダメだったら、

②来年の引っ越しまでおいて置き、引越し業者に

不用品処理してもらう

それしかないなぁと考えながら、粗大ごみを申し込み

1階まで降りて行ったら、

ゴミ処理のおばちゃんに遇ったのです

ここのマンションのゴミ処理のおばちゃんたちは、

見た感じしっかり者で、頼りになりそうだと日頃から

感じていました

相談してみたら、手伝ってくれるっていうじゃないですか

粗大ゴミ収集はまだ先でしたが、今でもいいっていうので

早速、運び出しを手伝ってもらい、先ほど終了しました

あ~ このマンションに越して1年、

初めて良いことがありました

どうしても御礼がしたくて、

1000円差し上げようとしましたが、受け取ってくれなくて

ホント、おばちゃん真面目過ぎる

人から優しくされると、自分も人に優しくしようって

いう気になりますよね

本当にありがたい出来事でした

やまぐちせいこ著「服を捨てると幸せが見つかる」を読んで

図書館で、4月から予約して待ち、やっと番がきました

しかし、、、

まず謝っておかねばならないことがあります

それは、この記事で著者名を書いて初めて気づいたこと

私、断捨離のやましたひでこさんの本だとばかり思って

読んでいました

「ワンコーデ制服化」をして、服は全部無印良品にしたと

読んで、え~ やましたさんっておいくつだった?と

調べたところ、1954年生まれの63歳、それでボーダーと

白パンツを制服化して、服全部無印良品だなんて、

ウソでしょう、30代ならわかるけど、、と

勝手に興奮しました

そうしたら、著者は1977年生まれのやまぐちせいこさんと

いうミニマリスト主婦の方でした

あ~ びっくりした

、、というわけで、50代後半の私には、残念ながら

この方の教えはあまり参考にはなりませんでした

勿論、お若いのにしっかりした考えで、服を減らし、

不要なものを整理して、少ないモノでスッキリ暮らし、

気持ちも晴れ晴れ、素晴らしいと思いました

どうしてその若さでそこまで悟れるのか、煩悩まみれの

私には理解するのが難しいほど

とは言え、目指すゴールは一緒です

どの本でも同じようなことが書かれていますが、

私は同年代の方の、ちょっとした考えが参考になります

洋服に関しては、地曳いく子さんは凄いと思ってます

いろいろ読んで、今までの買い物の失敗を踏まえ、

私が理想のクローゼット実現の為に決めたことは、、

①ユニクロ・無印良品の服は買わない、何故なら結局

愛着を持って着ることができないから

②劣化した容姿を補うために、数は少なくてもよいから

上質な素材の服を買う

③ギャザースカートは似合わないから買わない

④パーカはもう似合わないから買わない

⑤どうでもいいものを買わない

⑥本物を買う

⑦小さいクローゼットに合わせて、不要な服を処分する

そして、日々⑦に取り組んでいるわけでございます

 

秋冬物をトレファクに持って行きました

暑い、、でも♪風は秋色ね、と聖子ちゃんの歌を

歌おうと思ったら、浮かんでくるのは♪風立ちぬ、

風は秋色ってどんなんだったかしら、、、

そうそう、オー・ミールキースマーィル♪だった?

面倒くさくて絶対やりたくない事が、涼しくなると

何故かやる気になります

トレジャーファクトリーに秋冬物を持って行こうと

昨日思い立ち、ディオールのシルクワンピとMOGAの

ジャケットを、お風呂の湯気でしわ取りをして、

陰干しをしました(写真)

おそらくこれで最後になるであろう、と両手いっぱい

袋に詰めて持っていきました

以前頂いた、買取額3割増し券も忘れずに持ってね

今回売れたのは以下の6点、計3900円也( )内は購入年

・イタリア製ニットジャケット(2013年)

・厚手シャツワンピース(2015年)

・無地ラボ・ニットワンピース(2015年)

・エーグル・ボアベスト(2013年)

・ユニクロイネス・カシミアセーター(2014年)

・オリバー・アルパカロングセーター(1995年くらい)

そして、買い取ってもらえなかったものは、、

・エストネーション・カーデガン(2000年くらい)

・MOGAジャケット(2002年くらい)

・Dior シルクワンピース(1983年)

・ユニクロ・カシミヤキャミソール(2007年くらい)

・セイ・カシミヤセーター(2006年くらい)

買取り出来ない理由は、「古いものはちょっと、、

3~4年のものでないと難しい」とお兄さんは言って

ましたけど、オリバー君のセーターは20年以上前の

ものよ、オリバーと言えばヴァレンチノの愛犬パグが

モチーフの、今は無きブランドですから

古いことはわかっているのに買ってくれたじゃないの

あのセーターはすごく可愛くて状態も良いし、売れそう

だからでしょうけどね

ずっと手放したくなかったけれど、極寒地用と言える

ほど暖かいので、着ないのです

折角手間暇かけて陰干しした、ディオールとMOGAは

売れず、どうしたものか

委託販売も無理でしょうね

そう言えば、7月に預けた委託販売が売れたかどうか

電話してみたら、10点中2点しか売れていませんでした

私のサンダルは残ってました

やはり一度フリマをやるしかないかな