靴ベラを買い換えました

今期の朝ドラは面白いですね~

律くんのハンサム顔を

毎朝見れるだけで幸せ♡

そんな私みたいなおばさん多いだろうな。

さて、紐靴やスニーカーなどを履くとき、

意外によく使う靴ベラ、

皆さんはどんなものをお使いでしょうか。

こんなにボロボロになってしまったことに

全く気付かずに、使い続けていました。

今もあるかどうか存じませんが、

レイジ―スーザンというブランドのもので、

綺麗な赤い革製で、中はスチールだと思います。

とても気に入っていましたが、短いので

置き場に困ることと、立って使うには

長い方がいいなぁと思っていました。

そして、気づいたらもう20年以上使い続け、

縫い目から破れ始めてこんな姿に

なっていたため、

今回、転居に伴い買い替えることにしました。

今度は木製で長いタイプ、下げるより、

置けるタイプが欲しいと思って探し、

いくつか見つかりましたが、

木製はさすがにどれも高い!

1万~2万くらいします。

さすがの私も靴ベラに1万円以上は出す

つもりはないので、諦めかけた時、

KEYUCAでコレを見つけました。

木製の靴ベラ1450円、偽物の石?製の

スタンドが950円でした。

靴ベラはこれより長いタイプもあります。

使い易いですよ。

この穴に入れるのもいい感じ。

丁度よくはまるので、気持ちが良いし

ボケ防止にいいかもね!

新居の玄関にもぴったりでしょ。

弱点は、倒れやすいという点ですね。

よく引っ掛けて倒してます。

玄関に手すりのあるお宅だったら、靴ベラだけを

ぶら下げる方が良い気がします。

木製の靴ベラはいいですよ。

24時間ゴミ捨て可能の利用方法

無事引っ越しが済み、荷物整理も終了。

引越し業者さんに「荷物多い方ですか?」と

聞いたら「詰め込んだって感じですね」と

言われましたが、やはり多かったらしい。

その詰め込んだ荷物を、狭くなった家に

更に詰め込みました。

天井が高いので、収納は上へ上へと

作られていて、到底届かないところに、

使用頻度の低いものを詰め込みました。

それと、収納付きベッドにも目一杯入りました。

もう本当にこれ以上何も入りません。

椅子に乗って高いところの物を取るのは

あと10年が限度でしょうから、手に届かない

ものは、これから処分していくつもりです。

懸案だったゴミ捨てについては、

20年使った無印良品の2段の大きなゴミ箱を

処分して、新たに、キッチン扉に取り付ける、

可愛いゴミ入れを買いました。

扉にすっぽり挟むタイプで、レジ袋を

かけて使います。

使う時は、口を開けます、こんな風に。

閉めたままでも、脇から入れられますが。

ふたつの袋は、それぞれプラごみ、燃えるごみを

入れています。

生ゴミは、ディスポーザーでガ~ってやるので

もう捨てにいかなくてもよいのです。

気持ちいいですね、アレ。

瓶、缶、ペットボトル等は、セリアで買った、

可愛いプラスティックのケースを

この隙間に置きました。

このケースを一時置き場として、少したまったら

ごみステーションに持って行きます。

紙ごみの一時置き場は、この引き出しの

3段目にしました。

毎日どんどんたまるものですから、

ここにパッパと入れていき、紙袋1個分

たまったらまとめてごみステーションに

持って行くことにしました。

各階にゴミステーションがあるおかげで

毎晩10時頃、廊下をひたひたと歩いて

ゴミ出しに行っています。

24時間ゴミ捨て可能マンションバンザイ!

もうすぐお引っ越し

只今、段ボールに囲まれて生活しております。

いよいよ、引越しまで秒読み段階になりました。

既に80%くらい箱詰めが終了、にも関わらず

生活に全く支障がないということは、いかに

使っていないものが多いかってことで、

よく色々な本にも書かれていますけど。

そして、この80%を全部捨てちゃうのが

ミニマリストの方たちですね。

ガランとなった棚は、気持ち良いとは

思うけれど、やっぱり最小限の物だけで

暮らすのは味気なくって、私は嫌。

新居は想像していた以上に狭くて、

精一杯断捨離したのに、入りきるのか

わかりませんが、モノ減らしは

まだまだ続くってことで、頑張ります。

1か月前にダンボールを届けてもらってから

少しずつ箱詰めをしてきましたが、

余程使わない自信がない限り、しばらく

ふたを閉じないということも大事です。

スペースが許す限り、あちこちに開いた

ままの段ボールが置いてあります。

そのメリットには、ピッタリ入り終わらない

箱を開けておくと、後から丁度はまる大きさの

物が見つかったりするってことがあります。

何しろ、箱詰め大好きなので、

箱をナンバリングして、リストを作り、

中味を書いておくことも当然やってます。

大した量ではないので、そんな必要もないの

ですけどね。

一番の懸案のリアドロは、引越し屋さんに

「100%壊れるから、自分で運んでください」って

言われてしまい、抱えてタクシーで運ぶ予定。

なんせ、今回、リアドロ様のための飾り棚を

作ってもらったので、壊すわけにはいきません。

ものすごいプレッシャーです。