フライパンにはやっぱり柄があった方がいい

数少ない読者の方に、更新のリクエストを

頂きましたので、、お久しぶりです。

でもね、裕子ちゃんは死んじゃったし、、

物語も終盤になって、こんな悲しみが

やってくるなんてね。

北川先生の、3.11を忘れないでという

メッセージなのでしょうか。

そうそう、律と涼ちゃんが一緒に写ったら

若い分、涼ちゃんの方がカッコイイかも、と

ついつい思ってしまいました。

あと2日で朝ドラも終わりかと思うと

寂しいですね~

さて、今日はフライパンのお話を。

私が今持っているのは、この、柄の無いタイプ。

もう20年近く前に購入した、クリステルの

ノンスティックフライパンというもの。

直径26センチくらいで、2万円くらいしたかしら。

20センチのものも持っていて、そればかり

使っていたのでそちらはとっくの昔に

劣化して廃棄ずみ。

何故26センチのものまで買っていたのか

わかりませんが、これがあったので、

新たに購入することはせず、ちょっとの

炒め物でもよっこら26センチを取り出して

使っていました。

ところが、最近、野菜をたくさん食べるために

野菜炒めをすることが多いのだけど、

このフライパン、すこぶる使いにくいことに

気が付いてしまいました。

柄が取り外し出来るから、重ね置きが

できて省スペースって、すごく魅力的だと

思ったし、ちょっと浅くて形も綺麗で良いと

思っていましたが、

1.柄がついていないと洗いにくい

2.柄をいちいちつけるのが面倒

3.熱いうちに柄をはずすと火傷する

こんな不満が、20年以上経った今、湧いてきました。

大体、違うサイズを複数持っていないと

重ね置きの利点は味わえないし、

特に1ね~、洗う時、本体を掴みながらって

洗いにくくてかなりストレスです。

重いしね。

そこで、このところ、もう少し小さい、

柄付きのフライパンを探していました。

ストーンフライパンというのが気になりましたが、

セールになっていたのだけれど

重いのが気になって、購入には至らず。

そして、昨日、KEYUKAでこれを見つけました。

ちょっと大きさの違いが分かりにくいですが、

これは20センチ、アルミ合金にフッ素加工

だからとても軽いです。

50%割引で1350円也。

柄はステンレスだけど、野菜炒めしても

後ろ半分は熱くならなかったですよ。

優秀、こんなんで十分なのです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Post Navigation